熱中症・熱射病・日射病どれがどう?
むかし夏の炎天下に交通誘導のバイトをしていた時に日射病でぶっ倒れたことがありました。でも最近日射病って言われ方されないですよね。熱中症、ですか。この呼称何かに夢中になっている人のこととよく勘違いしてややこしいんですけど。
「冷凍みかん」はペットボトルで?!
冷凍みかんといえば旅のお供か給食。個人的には後者ですが給食のトレイの上にじんわりと溶けた水がたまっている様子がなんとも懐かしいです。そんな思い出の冷凍みかんが"冷凍専用ペットボトル"飲料として飲むことができるようになりました。
なつかしの給食メニューをネットで
給食メニューを提供する飲食店もちらほら出てきていますが、大人になると食べることができなくなるだけに余計に食べたくなる学校で食べたあの給食がネットで買えるそうな。一見の価値ありますよ。
昭和の黄色いカレーって覚えてる?
昔家で作る即席カレーって箱のパッケージデザインもシンプルだったし味も極めて家庭的でした。まあ本格的なカレーというのもそうそう口にできたわけではありませんでしたが。
昭和の復刻版流行ってますね。
昭和の復刻版流行ってますね。
「ピート・ローズ」あのひとはいま
まだまだメジャーリーグがはるか遠くの存在だった1978年。巨人の中畑清がレギュラー獲得のきっかけをつかんだ日米野球でシンシナティ・レッズの一員として来日し日本でも人気のあったピート・ローズはどうしているのでしょうか。
金八先生に毎日説教されるカレンダー
ただいま放送中の第8シリーズの「3年B組金八先生」も終盤を向かえていますがリアルタイムで第1シリーズから欠かさず見ている身にとっては何だかとっても退屈。第1シリーズから欠かさず見ているのだからここまできたら金八先生が定年退職するまで意地でも見てやるぞ!との思いで見ているのですが、この第8シリーズは本当に挫折しそう(笑)。そんな金八先生が毎日説教してくれるカレンダーがあったそうな。
欠席の子のパンは届けない
自分が小学生の頃欠席した生徒の食パンをその生徒の家に届けていました。自分も休んだとき近所のクラスメートが紙にくるんだ食パンを届けてもらった記憶があります。でもそれも低学年の頃まででした。まあ、あんなパッサパサの食パン給食の時間でも食べるの嫌だったので別にいいんですが「なんでわざわざ…しかもたいして美味しくもない食パンだけ…」と不思議に思ってました。
「ギャートルズ」のあの肉が食べたい
はじめ人間ギャートルズで見た骨についた肉の塊が食べられるらしい(注・2006年10月の話です)。この肉も良いんだけど個人的にはマンモーの輪切りの肉にかぶりついてみたいな。
「フランダースの犬」も地元では
最終回のラストシーンは名場面特集などで何度見ても涙ぐんでしまう世界名作劇場のテレビアニメで人気だった「フランダースの犬」ですが、地元ベルギーでは知名度が低くあまり評判にはならなかったとのこと。ありがちなことですがちょっと残念ですね。
歌は世につれ世は歌につれ
昔流行った歌を聴くと当時の思い出が鮮明によみがえるものですが、歌の歌詞自体に時代を反映しているものも少なくありません。歌は不変ですが、悲しいかな錆びる部分もあるようで…。
